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仕事への思いが もっと見える世の中に

この記事では・・・

ビジネス交流会の参加者同士が、お互いに応援し合ってもっと仕事や紹介に結びつけるために、目指したい状態、実現させたい「理想の状態」について書いてみました。

お手伝いさせていただく方の、商品サービスの魅力や価値をいかに引き出して、見える形にするかを常に考えてる中で、根本にある「目指している状態」というのを書いてます。

 

T.Kot
最近、1つ思うことがあるんですよね。
読者
お、めずらしい。何ですか?

読者
ふんふん。

読者
言われてみれば確かに。
T.Kot
でもそれはきっと逆も同じですよね。
お互いに知らない。

例えば、こんな場面。

ランチ会や交流会で座って話していると、向こうに
見たことはあるけれど、まだよく知らない人がいたとします。

そこで、隣の人に聞いてみる。

読者
あるある。

するとこんな応えが。

例)
  飲食店をやっている◯◯さん
  デザイナーの◯◯さん
  リフォーム会社をやっている◯◯さん
  健康食品を販売している◯◯さん

読者
確かに、そんな感じの会話になりますね。

・・・でもそれだけだと、一旦そこで終わり。

きっと、後からその人に話しかけに行こうとは
そんなには思わない。

ところが、もしもそのときにこういう応えだったら・・・

例えば

だったとしたら・・・

T.Kot
実際にランチ会で話していた人に、
そう思えたことがあったんですよね。
読者
なるほど、そうだったんですね~

なので、

と、そう思ってます。

読者
ふむふむ、確かに確かに。
読者
・・・あ、でも思いを口に出すのって、
ちょっと恥ずかしいというか、なんだかためらいません?

そういった方は、名刺やリーフレット、ホームページなどに
載せて、文字に任せるのもありです。

読者
そっかそっか!だったら平気かも。

ということで、

読者
よし!やってみよう!